所ジョージは車のプリンスを改造でステッカー?ベンツを所有でバイク?オデッセイとコブラと画像と何台?

 

さて、今回は車好きの芸能人といえばこの人!所ジョージさんについて見ていきたいと思います!

 

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所ジョージは車のプリンスを改造でステッカー?

 

所ジョージさんといえば車好きというだけでなく、ご自身で好みの使用に改造をすることでも有名ですね。その改造例として有名なのがこちらのプリンス

 

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なんとこちらのプリンスを改造するのに10ヶ月もかかったそうです。あんなにレギュラー番組ももっているのにどこにそんな時間が?って感じです。よほど車に対する熱意がすごいんでしょうね〜ちなみに改造の詳細がこちら

 

内装:「プリンス スカイライン1500DX」を購入し、移植
エンジン:トヨタの2JZ-GE(クラウン・アリストの2リッター用)
足回り:スバル・インプレッサ
パワステ:日産・シルビア
その他:トランクにエアコンユニット

 

少し専門用語が入っていますが、なんと移植するためにもう1台車を購入したそう。やることが凄すぎますよね、、、

 

さらに上の画像からもわかるように、内装やエンジンの改造だけでなく、ステッカーもいっぱい貼っていますね。所ジョージさんは服や革製品などを自身でプロデュースするくらいおしゃれですし、ステッカーも貼りたくなったんでしょう。ただ、普通は高級車にステッカーを貼ろうとしても怖くてなかなかできないですよね〜所ジョージさん、さすがです!

 

ベンツを所有でバイク?オデッセイとコブラと画像と何台?

 

さて、何台も車を所有している所ジョージさんですが、なかでもベンツは複数台所有しているみたいで、ベンツが特にお気に入りみたいですね。所ジョージさん所有のベンツを見ていきましょー!まずはこちら

 

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メルセデスのプレミアムSUV、ML63 AMG

 

次にこちら

 

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ベンツ SLS AMG ROADSTER

 

これはよく見ると横にビートたけしさんが載っていますね!どちらも車好き同士話が合うんでしょうね!そして最後にこちら

 

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メルセデス・SLK55 AMG。SLKクラスの中でもハイパフォーマンスモデルとして発売されているSLK55 AMG。高い出力と最新テクノロジーを持ち合わせ、燃費も良く、高級感も十分な素晴らしいモデルです。

 

ベンツという時点で高級車ですが、そのベンツのなかでもさらにとびきり高級な車ばかりですね〜一台くらい欲しいですね!ww

 

さらに車だけでなく、所ジョージさんはバイクも超一流のものを所有しています。その画像がこちら

 

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ハーレーですね!もうなにもかも高級ですね!羨ましい限りです。

 

さて、ベンツの話題はここまでにして、所ジョージさんの車といえば忘れてはいけないのが、こちらのジェルビー・コブラ

 

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クルマに詳しくない人でも所ジョージと聞けばこのクルマを思い出す人も多いのでは。独特の美しいフォルムを持つアメリカのスポーツカー。中古でも1500万円近くする超高級車です。

 

1500万!中古で!でも画像をみると納得できるようなフォルムの美しさですね〜。そんな所ジョージさん、コブラが好きすぎて、日本車のオデッセイもコブラ仕様に改造していますね。その画像がこちら

 

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外装が特に似ていますね!ww所ジョージさんはこのオデッセイをファミリーコブラと呼んでいるそうです。オデッセイはファミリーカーですからね!

 

いろいろ見てきましたが、所ジョージさんは結局車を何台所有しているのか気になりますよね。なんと20台程持っているみたいです。その詳細がこちら

 

所さんは芸能界の「車王」と呼ばれるほどの車好きとして知られています。そんな所さんはどれぐらい車を所持しているのでしょうか。調べてみると、なんと所さんは自分の所有地に少なくとも20台前後は停めてあるのだそうです。車種は64コルベット・スティングレー、シェルビー・コブラ、フェラーリや日産マーチなど、アメ車や通常の国産車、高級車など非常に多く取り揃えてあると言われており、車に対するこだわりは相当のもののようです。

 

さらに所ジョージさんは改造のためのガレージを所有しています。その画像がこちら

 

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東京都世田谷区に、仕事場(事務所)兼遊び場としてガレージ(通称:『世田谷ベース』)が建っている。その所らしいこだわりや特徴から、『所さんの世田谷ベース』(BSフジ)をはじめ、所の出演番組収録が行われることも多い。
知人の車の駐車スペースが確保されているほか、ビートたけし、木梨憲武、奥田民生ら友人たちの憩いの場にもなっている。

 

人生を楽しみまくっていますね〜!今後も色々な車についての話題を提供してくれそうな所ジョージさん、今後の情報が楽しみですね!!

ベンツのSUVの新型のGLAとGLCの価格?中古と7人乗りと二宮和也とディーゼル?

 

どうも!今回はベンツのSUVについて見ていきたいと思います!

 

ベンツのSUVの新型のGLAとGLCの価格?

 

さて、今はクーペの発売の話題でもちきりのメルセデスベンツですが、こちらも忘れてはならないSUVの新型について見ていきたいと思います!まずは、ベンツシリーズのなかのSUVの最上位に位置するGLについて。

 

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他のSUVとは一線を画す風格が感じられますね〜ちなみにベンツの公式サイトではこのように紹介されています

 

地上の頂点に立つ、ファーストクラスSUV

 

地上の頂点て!メルセデスのこのモデルに対する自身が感じられますね。価格は1,000万円からということで値段も頂点ですね〜。ちなみにGLクラスの詳細がこちら

 

最上のステータスを求める方にこそふさわしい、ファーストクラスのクオリティ。
さらなる洗練を手に入れた迫力のフォルム。
ラグジュアリーを極めた広大な室内空間。
そして、あらゆる道を思いのままに快適に走破する、頂点にふさわしい走行性能。
新たに、パワーと環境性能を高い次元で両立したGL 350 ブルーテック 4MATICをラインアップ。
GLが、また世界のプレミアムSUVをリードする。

 

私が特にいいなと思ったのは、SUVに欠かせない室内空間の充実ですね。その詳細がこちら

 

 

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フロア長1,932mmはかなりゆとりを感じれますよね!

 

次にGLAについて。GLAは価格351万円〜でGLに比べるとかなり買いやすいお値段になっていますね。

 

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クーペを彷彿させるスタイリッシュなデザインを持ちながら、特徴的なパワードームを備えた立体的なボンネットやSUVならではの大胆なフェンダーアーチ、ルーフレールを備えた魅力的で力強いGLAのスタイリング。
明確に定義されたボディラインは、パワーと均衡、そして大胆さを表現しています。
さらに、静粛性や燃費性能にも優れ、セグメント最高水準のエアロダイナミクス(Cd=0.29)を達成しています。

 

確かにSUVモデルのなかでもクーペに近いかなりスタイリッシュな形に仕上がっていますよね。クーペのような形が好みで、かつスポーティーな仕様を好む方にとってはたまらない一台なんではないでしょうか。さらにインテリアもかなりこだわっていますね

 

エクステリアと見事に呼応するインテリアは、大きく立体的なトリムをあしらった2層デザインのダッシュボードと細部までこだわって仕上げられたディテールが目を引くばかりでなく、上質な風合いを持ったシボ加工がインテリア全体の質感をより一層高め、魅力的な雰囲気を高めています。
また、全車に採用されたスポーツシートにより、優れたサポート性を発揮し、快適なドライビングが楽しめます。

 

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2層デザインによりかなりスタイリッシュになっていますね。見た目にこだわる方にとっては外観も内装も大満足の一台になりそうです

 

最後にGLCについて。GLCは価格628万円〜と上記の2モデルの中間ですね

 

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一般的なオフロードデザインよりも短いオーバーハング、ツインルーバーとセンターにスリーポインテッドスターを配した垂直な立体的ラジエーターグリルなどを採用した、
最新のメルセデスデザインを踏襲するスポーティでダイナミックなエクステリアデザイン。

 

さらに、GLCのもつ利点のなかで私がもっともいいなと思ったのがこちら

 

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GLCは、ゆとりの居住空間とラゲッジスペースを確保しながら、全長4,660mm*2、全幅1,890mm、全高1,645mmのコンパクトなボディサイズを実現。大きく切れるステアリングによって最小回転半径は5.7mを達成しています。
さらに、自車を真上から見ているような映像で車両周辺の状況が直感的に把握できる360°カメラシステム、車両の周囲が見やすい広いガラスエリア、ショートオーバーハングによって、優れた取り回しを可能にしました。
都市の住宅地や繁華街、狭い駐車場などでも快適に運転することができます。

 

見た目だけでなく、機能性も重視するかたにとっては非常に満足できる一台に仕上がっていますね。日本は特に道路や空間が狭いのでこのような機能はとても重宝されるのではないでしょうか!

 

中古と7人乗りと二宮和也とディーゼル?

 

さて、そんなSUVクラスにも中古で買おう!という方は大勢いるわけですが、中古はあまりに数が多すぎるため最安のものを紹介させていただきます。それがこちら

 

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Mクラスで本体価格はなんと29万円!!1999年式、走行距離は8.9万キロ。私は形がなんともいえないので、今回は見送らせていただきます!w

 

次にベンツのSUVといえば外すことのできない話題ディーゼルエンジンについて。

 

メルセデス・ベンツが7人乗りラージSUV「GLクラス」のディーゼルエンジン搭載モデル、「GL350 BlueTEC 4MATIC」の日本仕様を発表

 

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そのディーゼルエンジンに対するレビューがこちら

 

7人乗り、フルサイズ、そしてSUVと、重量級の代表格的性格のGLクラス今回追加されたディーゼルモデルは、これまで販売していた4.7Lガソリンツインターボモデル「GL550」より、車重がさらに40kg重い。それなのに燃費は、ガソリンモデルの8.1km/Lから、ディーゼルモデルは11.4km/Lと大幅にアップ。この燃費値は、5人乗りで680kg軽い下位モデル「GLKクラス」の燃費11.7km/Lとほぼ同じ。メルセデスが得意なディーゼルエンジンの性能の高さがわかる

 

概ね評判も上々のようですね!SUVのネックである燃費の悪さを技術で乗り切るメルセデスはさすがというほかないですね!

 

最後に嵐の二宮和也さんの話題について。ベンツのSUVを検索すると二宮さんが出てきますが、その原因がこちら

 

人気グループ「嵐」の二宮和也(26)が4日午後0時半ごろ、東京都目黒区で乗用車を運転中、自転車で走行していた30歳代女性と衝突事故を起こした。女性は左足を打撲して近くの病院に運ばれ、全治2週間の軽傷と診断された。二宮にケガはなかった。メンバーの松本潤(26)も今年2月に自動車事故を起こしたばかりとあって、所属のジャニーズ事務所はグループ5人全員に、年内いっぱいの運転禁止を言い渡した。警視庁目黒署などによると、4日午後0時半ごろ、二宮が運転するベンツが、目黒区中目黒1丁目の信号機のない交差点に徐行運転で進入した際、右側から直進してきた自転車と出合い頭に衝突。自転車に乗っていた女性は左足を打撲し、全治2週間の軽傷を負った。二宮にケガはなく、同乗者はいなかった。事故現場近くに居合わせた女性(30)は「悲鳴のあとに急ブレーキの音が聞こえ、ボンという音がした」と証言。別の目撃者によると、衝突直後、二宮は交差点で倒れて動けなかった女性を、ほかの男性の手を借りて2人で安全な沿道に動かしていた。警察の実況見分にはキャップにマスク姿で立ち合い、「落ち着いた様子に見えた」という。記事によると、乗っていたのはメルセデスベンツ。『週刊女性』(6・22号)によると「SUVタイプ」とのこと。

 

被害に遭われた方は無事だったということで、なによりです。事故については今後気を付けてもらうとして、それにしても二宮さんいい車に乗っていますね!

 

今回はSUVについて見てみましたが、ベンツのSUVもいつかは乗ってみたい車の一つですね!!

ベンツCクラスクーペとステーションワゴンの新型と中古の価格と評判?AMGと180とカスタム?

 

さて、今回はベンツのCクラスについて書いていきたいと思います!

 

ベンツCクラスクーペとステーションワゴンの新型と中古の価格?

 

ベンツCクラスといえばまずは、Cクラスクーペではないでしょうか?

 

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こちらは新型のクーペですが。以前のモデルから比べるとかなりスポーティーな形になりよりかっこよくなっていますね!フルモデルチェンジしたのが2013年、待望の新型ですね!そんな新型の特徴がこちら

 

アルミなどの軽合金をもちいることで軽量化と衝突安全性を向上した新型のボディは、先代にくらべて長さで95mm、幅で40mm拡大。ホイールベースも80mm長くとられ、室内空間の余裕に充てられた。クーペらしく長いフロントフードをもつ流れるようなシルエットは、数値のうえでもCd値0.26を達成。リアエンドは、「Sクラス クーペ」を頂点とするメルセデスの最新クーペ ファミリーに倣った造形だ。

 

そんな新型クーペですが、価格は安くても547万円。やはりお高いですが、それなりの価値はありますよね。ちなみに中古ではこんなに安いのがありましたWWなんとお値段9万8千円!!ww

 

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平成15年式、走行距離9.5万kmということでなかなか度胸がいるお買い物になりそうですね!

 

次にcクラスステーションワゴンについて。

 

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こちらのステーションワゴンも街中でよくみかけますよね。使い勝手がよく、かつ洗練された形ということでとても人気があるみたいです。そんなステーションワゴンの新型のなかでも私が特にいいなと思った新機能がこちらのテールゲート自動開閉機能

 

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両手がふさがっているときに、リアバンパーの下側に足を近づけることで、センサーが感知し、テールゲートを手を使わずに開閉することができます。

 

めちゃくちゃ便利ですよね。ちなみに新型の価格帯は450万円〜1405万、中古では349万円〜820万円です。やはり恒常的に人気がある車種ということで新型と中古で最安値に大きな差がないのが特徴ですね。さらに今回の新型で特徴的なのがこちらの最先端の知的安全装備ですね

 

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最適な車間距離を自動でキープし、車線維持もサポート。安全性を高め、ドライバーの疲労を軽減するディストロニック・プラス(ステアリングアシスト付)先行車を認識して速度に応じた車間距離を維持。減速が必要な場合はスロットル及びブレーキを段階的に自動調整してスムーズに減速し、先行車が停止した場合は自車も停止。アクセルを軽く踏むかクルーズコントロールレバーを引くことで再発進し、十分な車間距離が確保されている場合は設定された速度まで自動的に加速します。先行車との距離が突然縮まった場合には、警告灯と警告音で知らせます。渋滞時などでの利便性を高めるばかりでなく、ドライバーの疲労を軽減するとともに衝突防止による安全性も高めます。

こういう機能はドライバーにとっては本当に嬉しい機能ですよね!!実際のユーザーの評判も上々みたいです!!

 

AMGと180とカスタム?

 

さて、ベンツを好きな方なら誰でも一度は憧れるAMGですが、ステーションワゴンのAMGモデルがこちら

 

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通常モデルのcクラス180等でも十分かっこいいですが、さらにかっこいいですよね。エンジンやその他の性能でもさらに上のランクのものが使われております。まさにこだわる方のためのこだわりの車ですね!

 

以上のように、ドライバーのための様々な要求に応える努力をしているメルセデスベンツですが、それでも満たされない方は自身でカスタマイズ(カスタム)を行うようです。その一例がこちら

 

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正面の部分が「B」になっていますね!wwいや、そこ変えちゃう!?ってとこが変わっています!ww

 

いろんな面で優秀なCクラス、今後もさらなるラインナップの充実を期待したいですね!!